あしたの5バリュー あしたのチームが大切にしている価値観を体現し「行動指針」として掲げました

  1. 一人称として語れる人

    何事においても「自分ごと」として物事を考えら]れる人は、「自分」を主語として、自分の言葉で語れる人である。自分の言葉で語ることで、強い自立心や責任感が生まれ、「自立型人材」へと成長していく
  2. ギブアンドテイクの精神が
    高い人 (=情けは人の為ならず)

    相手から貰う事を望むのではなく、相手にとって、まずは自分自身が有益である人材になることが大切であり、相手のメリットを考えた言動を継続する事が、結果、自分に恩恵がかえってくることになる
  3. 付加価値の高い仕事に
    やりがいを感じる人

    我々の仕事は、人工知能が代替できるような単純作業ではなく、難易度が高く、付加価値の高い仕事である。成長欲、向上心、探究心を持ち合わせている人は、常に付加価値を追求し続けることができ、この継続こそが、自己成長を加速させ、自信の市場価値向上と繋げることができる
  4. 高いホスピタリティを持って
    業務に臨める人

    中小企業の経営者が人事評価制度の導入を決定することは、家族よりも大切な社員を守り、自身が人生を賭けてやってきた会社に大切なものに触れることであるため、強い意思決定が必要とされる。三千万円の車、一億円のマンションを購入することよりも少額ではあるが、金銭では計り知れないその決断を経営者に迫る我々の営業は、究極のBtoC営業である。さらに間接部門においても、お客様に対して、【全員営業】という気持ちで、高いホスピタリティを持って対応してもらいたい
  5. 当たり前の礼節を
    わきまえられる人

    我々の提供しているサービスは、中小企業の経営者から厚い信頼を得ないとできないビジネスである。60代、70代のビジネスパーソンの方々にも受け入れられるような人材であることが大切であり、それは、当たり前の礼節(遅刻しない、敬語を使える、身だしなみが整っている等)が当たり前にできることである