近年、仕事や職場生活に関して強い不安·悩みまたはストレスを感じている労働者が5割を超える
状況が続き、仕事による強いストレスが原因で精神障害を発病
労災認定される労働者が増加

メンタル関連の訴訟を回避するためには、結果の発生について、
あらゆる可能性を考えて対策が必要です!

平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスとして付随します!

「企業向けメンタルヘルス」を取り扱う医療機関です。
上場企業やベンチャー企業・公認会計士・弁護士・一級建築士などの専門オフィス等、
300社ほどの人事管理上で重要なメンタルヘルス管理・サポートを提供しています。

増え続ける労使紛争に関連する労務リスクを、全網羅的にカバーすることができるようになります!

ゼッタイ!評価®のご案内

「ゼッタイ! 評価®」は1年間で評価制度を自社で運用できるようにサポートするサービスです。

スタートアップ(分析)

人事評価制度構築

導入サポート

クラウド型運用
支援サービス

しっかりと運用できるようにするためのオプションメニューをお得なパッケージにしています。

  • オプションパッケージ
  • ・スタートダッシュパック      60万円〜
  • ・運用おまかせパック         120万円〜
  • ・パーフェクトパック   240万円〜

詳細につきましては、担当営業よりご説明させていただきます。

ゼッタイ!評価®️は12ヶ月で、評価制度を自社で運用できるようにおせっかいをするサービスです。

FAQ

産業医との違いは何ですか?
常時50名未満の事業場においては、産業医の選任は義務付けられていませんが、メンタルヘルスによる不調者対応や休職者対応、長時間労働者への医師面接などは法律で義務付けられています。近隣の医師に一時的に対応を依頼しても、体制としては不十分です。平成医会の顧問医サービスでは、常勤50名未満の企業でもメンタルヘルス面での取り組みを強化して、企業が果たさなくてはならない安全配慮義務を担保する事ができます。
ハラスメントメールホットラインって何ですか?
パワハラやセクハラ、その他職場におけるハラスメントについて、カウンセラーや精神科専門医がメールホットラインで直接従業員からのご相談に対応します。新規事業や新しい制度の導入時期には、職場での情報不足や誤解などによる不安からハラスメント問題に発展することがあります。「直接上司や同僚には相談しづらい」などの理由で悩みを抱え込むケースが多く、外部医療機関への相談窓口を設けることで、重要案件について早期に経営層が情報をキャチし対応することが出来ます。従業員向けのハラスメントメールホットラインを整備することは、企業が求められる日頃の「安全配慮義務」を担保する役割を果たす事になります。
サービス開始までの流れを教えて下さい
平成医会よりお客様へプログラムのガイドブックが郵送され、担当者より、電話・メールにて登録ガイダンスをさせて頂きます。サービス(相談サービス・ハラスメントホットライン)が開始された後に改めて担当者より、サービス内容のご説明とアセスメントの訪問をさせて頂き、オプションサービス(ストレスチェック等の追加サービス)のご案内をいたします。
企業の安全配慮義務を果たし、従業員が正当な評価のもと、
いきいきと働ける職場環境を実現しましょう!
まずはカンタン資料請求