目標の自己設定と
達成を繰り返すこで
社員の能力が劇的に向上!

部下の目標達成に対する
評価や面談を通じて
管理職の能力育成に貢献!

社員の頑張りに応える
人事評価制度がある事で
競合他社との差別化が
図れます!

優秀な社員ほど
自身の頑張り
が明確に
給与に反映される
ことを
望んでいます!

「ゼッタイ!評価®」に平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスに
「ゼッタイ!評価®」に平成医会のメンタルアシストプログラムが標準サービスに

決定した給与に関する説明ができない

人事評価制度はあるが運用できていない

会社の目標と給与制度が連動できていない

結果だけの評価だと退職者が出る

なかなか人が育たない

人事評価の運用ノウハウがない

必要なことは理解できるけど・・・

他社との比較

人事評価制度導入における価格の妥当性

導入事例

  • 株式会社ジェイボックス

    代表取締役松尾 琢磨様
    従業員数 16名(正社員6名)
    事業内容 ジュエリーブランド、スクール運営

    社員数6名の会社に人事評価制度を導入。自立型人材の育成に手応え

    ・ 精度の高い目標設定で、社員の自己評価と社長の評価が一致
    ・ 会社の求めることを社員ができているか否かが明確になった
    ・ 四半期ごとの評価で、社員のモチベーションを維持
    ・ 採用で人事評価制度を説明することで、他社との差別化が可能になった

  • 株式会社アースホールディングス

    代表取締役社長 國分利治様
    従業員数2,451名
    事業内容 美容業

    『パッケージによるスピーディーな導入と豊富な実績による安心感が決め手に』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社プラスバイプラス

    代表取締役 室田茂樹様
    従業員数70名
    事業内容 パッケージソフトの開発・販売

    『「価格面」と「安心感」が1番の決め手!商材・サービス内容も、細かな部分において「あしたのチーム」が最適と判断』

    2000年に創業して以来、親会社の人事評価制度を14年間にわたりそのまま使用していました。 2009年以降、営業は数字で評価されるようになり、管理部は“評価されない”人事評価制度に違和感を持っていた為、時代と環境変化に応じた内容が必要だと判断し、導入することを決めました。 競合他社からも話は聞いていましたが、「価格面」と「安心感」が決め手であしたのチームを選びました。 1番大きく変化した所は、会社全体のスピード感。行うべき行動を明確にすることで、目標に向かう姿勢が変わりました。他にも、目標達成に向けての共有の場が増えたこと、会社全体に良い緊張感が生まれたことなど1年で多くの変化を感じています。

  • 株式会社ノグチ

    代表取締役社長 野口茂一様
    従業員数110名
    事業内容 住宅資材事業、ビル建材事業

    『評価と報酬を連動させたことが一番大きな変化を生んだ』

    ・職種や部署単位で攻めの営業に転換できた
    ・個人完結型から組織達成型へ意識改革がはかれた
    ・間接部門の人材のモチベーションがアップした
    ・優秀な人材を中途採用で雇用できるようになった
    ・中間管理職のマネジメント力が向上した

  • 東京すしアカデミー株式会社

    代表取締役 福江誠様
    従業員数101名
    事業内容 食文化創造事業

    『充実の運用サポートと内製化の実現』

    売上・利益といった「結果」だけでは、人事評価における総合的な判断が難しいという背景から導入に至りました。あしたのチームを選んだ理由は、 分析・構築・導入・運用がパッケージになっていることで、一貫したサポートはもちろん、「低価格での」「スピーディーな導入が可能」だと感じたからです。 「膨大な事例・ノウハウを持っている」という点も安心感がありました。 指示や要望を受けてから動くのではなく、常に一歩先を考え、動いていける人材へと成長し、それをチームや部署全体で働きかけていける組織へ育つことを期待しています。

  • 株式会社オークファン

    代表取締役社長 武永修一様
    従業員数42名
    事業内容 メディア/データ事業

    『経営理念と連動させた目標設定で全社員のベクトルが一致』

    ・評価や待遇に対する不公平感が解消した
    ・具体的な行動を通して経営理念が浸透した
    ・ミドル層の意識が高まり組織全体に波及した
    ・業務の適正な配分とビジネスモデルの検証が実現した
    ・組織変更や人事異動で社員の能力を最大化できた

  • 株式会社グッドフェローズ

    代表取締役社長 尾泰広様
    従業員数20名
    事業内容 インターネットメディア事業

    『社員が自主的にどう行動すればよいかを考え始めた』

    ・人事評価制度を構築し明確な基準を社員に開示したこと
     
    で、社員のモチベーションアップになった
    ・目標達成のために自分たちの行動目標について自主的
     
    に会議を開くなど意識が高まった
    ・業績もアップし、人事評価制度があることを理由に
     
    応募される求職者も増えた
    ・売上の上昇とともに社員の給与もアップできた
    ・目標達成に向けた自発的な会議の発足により
     
    PDCAサイクルが活性化
    ・人事考課の判断軸が明確になった

  • 株式会社ベアーズ

    代表取締役社長 高橋健志様
    従業員数160名
    事業内容 家事代行/清掃サービス

    『社員のモチベーションを保つ公平かつ適正な評価を』

    導入前も部署間のコミュニケーションは頻繁にあったが、導入後はより方向性が明確なコミュニケーションが取れるようになった

  • メディアリンク株式会社

    代表取締役社長 松本淳志様
    従業員数20名
    事業内容 ソフトウェア製品事業

    『本格的に人事評価制度構築のプロに依頼することを決意』

    ・目標に沿って業務に取り組んでいるという社員の
     
    アピールがいい意味で強くなった
    ・各マネージャーが部下を持っているという意識が
     
    高くなった
    ・初回の目標設定の時点で社員評価に対する意識の
     
    違いが大きく見えるため、社員のモチベーションも
     
    分析しやすくなった

  • 株式会社トーコン ホールディングス

    代表取締役社長 原田直史様
    従業員数2,451名
    事業内容 広告代理店、人材雇用

    『理念やビジョンの理解・実践を評価することで社員の行動も変化』

    ・理念やビジョンなど会社として大切にしていることに
     
    対し特に管理者の意識が高くなった
    ・トラブルやミスなどが起きたとき、理念に沿った行動
     
    ができるようになった